銀河サッカースポーツ少年団(銀河SSSD)が県大会に出場しました!

銀河サッカースポーツ少年団(以下、銀河SSSD)が、小学生のサッカー日本一を決めるU-12全日本サッカー大会の兵庫県大会に出場しました。

兵庫県大会に出場するには、①川西・猪名川地区予選大会と②北摂地区(川西市・伊丹市・宝塚市・猪名川町)予選大会をそれぞれ勝ち上がり、予選に参加する約40チームの上位4チームに入らなければなりません。

【地区予選大会】
銀河SSSDは、川西・猪名川地区予選大会を予選リーグ、決勝リーグともに全勝して優勝し、勢いそのまま、続く北摂大会でも、予選1次リーグ、予選2次リーグを突破し、決勝トーナメントに勝ち進みました。
決勝トーナメントの決勝戦で惜しくも負けてしまいましたが、見事準優勝することができ、北摂地区代表として県大会への切符を手に入れました。

【兵庫県大会】
11月17日にみきぼうパークひょうごで行われた兵庫県大会では、銀河SSSDは淡路地区代表のシエロFCと対戦しました。惜しくも2-3で負けてしまいましたが、仲間同志で声を掛け合い、最後まで諦めずにプレーする姿はとても素敵で、観客の心も熱くなり、惜しみない拍手に包まれました。


これからもサッカーを通じて子供達の健やかな成長に繋がるよう活動していきたいと思いますので、銀河SSSDの活動にご理解、ご声援のほどよろしくお願いいたします。